バーチャルマーケット5
2020年12月に開催された、第五回バーチャルマーケット。 約1000のサークルと、過去最多70の企業が出展した。ゴジラ、NARUTO、ディズニーなど数多くのIP企業も出展し、来場者数も過去最多114万人を記録した。 また、MIYAVIと共に実施したバーチャルライブ「MIYAVI VIRTUAL LIVE 360」も大きな反響を呼んだ。
バーチャルマーケット4
2020年4月に開催された、第四回バーチャルマーケット。 この回から申し込みサークルはすべて当選となり、約1000のサークルが出展した。企業出展もディズニー、セブン&アイホールディングス、ソフトバンク、伊勢丹他過去最多39企業となり、過去最大の盛り上がりを見せた。 企業ワールドである、東京のランドマークを終結させた「パラリアルトーキョー」ワールドが大きな話題となった。
バーチャルマーケット3
2019年9月に開催された、第三回バーチャルマーケット。 1000を超える一般出展申し込みから、抽選で600サークルが出展。第二回に引き続きセブン&アイホールディングスやパナソニク、KDDI等ナショナルクライアントを含め、30の企業が出展した。
バーチャルマーケット2
2019年3月に開催された、第二回バーチャルマーケット。 第一回の約5倍である400の一般サークルが出展したほか、企業出展の募集を開始し、セブン&アイホールディングス、エイベックスなどナショナルクライアントが出展した。
バーチャルマーケット1
2018年8月に開催された、第一回バーチャルマーケット。 イベント会場をモチーフとしたVR空間に約80サークルが出展し、バーチャル空間の新たな可能性を示した。